2019年04月18日

Kanonの次はAIR

STBさんつながりでHatsuのCDも買い始めた訳ですが、2枚目が出た時点で2001年。

桎となった純白の羽根が黒翼に抱かれ空を舞う
KeyのAIRアレンジでになります。
STBさんとHatsuさんによるCDとも言えますねw
今考えると奇妙な状況になりました。
紹介はしていませんが、この時点でSTBさん自身もアレンジCDを何枚か出していて、自分の中でも商業と同人が密接に絡んできたのがこの時期でしょうか。

AIRアレンジは、BGM自体が流行ったこともあって、この頃数多くアレンジされていました。
ピンからキリまで沢山ありましたが、ついでにアレンジの方向性も沢山あって、それらを聞きまくって楽しんでた時代。
そんな中で、今も残った1枚ということになるのかな?
posted by うしさん at 22:55| Comment(0) | 音楽CD