2019年04月18日

Kanonの次はAIR

STBさんつながりでHatsuのCDも買い始めた訳ですが、2枚目が出た時点で2001年。

桎となった純白の羽根が黒翼に抱かれ空を舞う
KeyのAIRアレンジでになります。
STBさんとHatsuさんによるCDとも言えますねw
今考えると奇妙な状況になりました。
紹介はしていませんが、この時点でSTBさん自身もアレンジCDを何枚か出していて、自分の中でも商業と同人が密接に絡んできたのがこの時期でしょうか。

AIRアレンジは、BGM自体が流行ったこともあって、この頃数多くアレンジされていました。
ピンからキリまで沢山ありましたが、ついでにアレンジの方向性も沢山あって、それらを聞きまくって楽しんでた時代。
そんな中で、今も残った1枚ということになるのかな?
posted by うしさん at 22:55| Comment(0) | 音楽CD

2019年04月12日

久しぶりの音楽同人ネタ

大分間が空きましたが。
STBさんのところに行くと自然と買い始めたのが Hatsuさんところの M-Groove!
まさに葉鍵時代突入の頃ですから、自分自身も色々開拓していた時期に重なります。

翼の向こう
ということでこの一枚、2001年の作品です。
見ての通りKanonアレンジになります。
Keyの始まり。

ゲーム自体が好きだったこともあって聞いていて楽しかったですわ。
この頃のCDは今でもたまに聞きますが、商業ベースの曲が多くアレンジされた時代でした。
著作権と趣味が微妙なバランスを保ってた時代かもしれませんね。
posted by うしさん at 22:56| Comment(0) | 音楽CD

2019年02月23日

こういうCDもあるのね

不定期同人CDの思い出、STB-lab の紹介しておきたいネタ的には今回が最後かな。
STBさんのCDを買ってた訳ですが、ちょっと変わったCDが出てこんな物もあるんだと知った話。
sonyのPlay Stationが出た時も銀色以外のCD-ROMがアリなのを知って驚きましたが、まさか透明なCDが存在するとは。

最近は無駄にネタなCDって見かけなくなりましたが、CDなんてレーザー光線反射すれば成り立つので、透過するCDだろうが規定値以上の反射をすればレッドブック的にはOKなんですね。

With Heart 3.30A
このCD分かりづらいですがこのCDの白く見えているところは単なる透明ブラスチックなんですね。
透明フィルムを光にかざすとキラキラする原理をそのままCDにしてしまった物。
ということでこんなCDアリなんだとこのCDで学びました。

最近はこういうのまだ有るのだろうか?
posted by うしさん at 22:49| Comment(0) | 音楽CD