2020年01月10日

ネタ的にも

買ってきた同人サークルネタ。
Triumphal Recordsといえばラジオなんですが、実は音楽CDも出来が良かったりする。
まあ、内容はかなりネタなんですが。

Triumphal Records
このボーカルCDはラジオ内で使われた曲のベスト盤なんですが、やっぱりヨの人の曲が好きだったんだろうねぇ、自分。MIDI作品をよく聞いていたと記憶。今も当時ダウンロードしたデータが残ってますわ。
しかしこの当時は、園田まひるさんの歌を、別の機会に聴くことになるとは思いませんでした。
その後は同人ドラマ(ラジオ)系ってほとんど買ってないので、自分的にはかなりレアなジャンルのサークルだったと思います。
posted by うしさん at 19:13| Comment(0) | 音楽CD

2019年12月27日

ラジオサークル?

少し記憶が曖昧なのですが、多分GML経由で知ったネットラジオの『任意ラヂヲ』
でも初回配信からリアルタイムで聞いていたので、多分その予告時点で何かしらの情報を持っていたのでしょう。
偽春菜とか使って遊んでたし、もしかしたらそっちからの流れかも。

ということで霜月はるかさんの『maple leaf』の次に買い始めたのが『Triumphal Records』というお話。
厳密にはそこに至るまでには色々買ってるのですが、次に最後まで買い繋いだサークルがここだったということ。

Eternal Promise
ラジオから入ったので、当初音楽サークルとしての位置づけは無かったのですが、ちょうど「君が望む永遠」をプレイしていたのでこれが初めて買ったCDになります。
この後に1作目の「翼音 -yoin-」も買っていますが、そっちはどちらかというと任意ラヂヲ目当てかなw
茜同盟とか懐かしいな……

Triumphal Recordsはその後もドラマCDとか音楽よりそちらに展開していったんですが、主題歌とか園田まひるさんの歌声が好きで買ってました。
参加している作曲陣もmidi配信時代から聞いていたヨーグルトさんやyanさんがいたのも大きいかな?
posted by うしさん at 00:37| Comment(0) | 音楽CD

2019年12月19日

ストーリー性が前面に

霜月はるかさん関係が続きますが、やはり初期の完成形としてはやはりこれでしょうね。

月追いの都市
ストーリー性のある作品はそれまでも制作されてきましたが、サークル名を「tieLeaf」としてそれを前面に押し出した最初の作品がこれ。
その後の日山尚さんとの作品作りを見るに、やはり一つの答えなんでしょう。
この作品は同人だけでなく、商業ベースでも展開されたので結構知られているかと思います。

その後何作かmaple leafとしての作品も出ていますが、その後のサークル活動は「しちごさん」へ、ボーカリストとしては商業へといった感じでしょうか?
そのまま買い続けてますけどね。
posted by うしさん at 21:30| Comment(0) | 音楽CD